blue*drop original loudspeakers for rich musicality
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Nuottikorva S よい音とは何か

理想のスピーカーとは何か

blue*drop は

追求し続けます

音楽家が 作品に込めた想いを

より深く リスナーの心に

お届けするために
Since 2010-12-09
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 ようこそ、スピーカー工房 blue*drop へ。
blue*drop は、音楽性の高いスピーカーの研究・開発をしています。 販売 のほか、自作派の方も楽しんでいただけるように、設計図 の公開もしています。
 2017-04-19 只今、新機種の開発中のため、ご注文の受付を停止しております。
2017-06-26 Monolith-E Series をUPしました new!
2017-05-27 TUBE-01JのレビューをUPしました new!
2017-05-09 Alpair-6PのレビューをUPしました new!
2016-10-17 Ansio-S08の録音をUPしました
2016-09-05 Ansio-S08のページを更新しました
2016-09-01 Ansio-S08のページをUPしました
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Korkea-SC08
Laulu-08II
Torvi-SL08II
Alku-F10

 Audio Columns   Projects 
・No.20 フルレンジ・ドライバーの最適な口径とは?
 ヒューマンスケールから見るフルレンジドライバー

・No.19 大きいものは大きく、小さいものは小さく
 解像度を上げるとスケール感が小さくなる?

・No.18 レビューと聴覚の特性
 高域が聞こえないと音の違いが判らない?

・No.17 長岡式BLHについての考察
 ホーンの完成度を高めると低音が減る?

・No.16 オーディオ用USBケーブルについて
 プラセボ効果も効果のうち?

・No.15 バックロードホーンらしい音とは
 BLH独特のフォルマントの立ち方

・No.14 ダブルバスレフのディップと
 EXバスレフによるディップの解消

・No.13 バックロード・ホーンの低域のディップと
 そのシンプルな解決方法について

・No.12 エンクロージャーは第2の振動板
 板は厚く重いほうが良いか? その3

・No.11 エンクロージャーは第2の振動板
 板は厚く重いほうが良いか? その2
従来のダブルバスレフの欠点を解消したEXバスレフ Laulu-E08 を開発しています。→詳細

オーソドックスな前面開口型バックロードホーン Torvi-F08 を開発しています。→詳細

Dual Back Loaded Horn Korkea の開発中です。従来のバックロードホーンが持つ欠点を解消した理想のスピーカーの実現を目指しています。→詳細

低域でディップが発生しないバックロードホーン HBLH (Holed Back Loaded Horn)
Torvi-C08を開発しています。
→詳細

開発過程や試聴の感想など、こちらにUPしない記事はブログの方にUPしますので、興味のある方はそちらも ご覧ください。随時更新中です。

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